浦安市立図書館

おすすめ(見出し)

  
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司書が薦める本
  • 部活小説
    運動系、文化系、
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  • 児童書で出会う理想の男
    日本男子の草食化が指摘されている昨今、女子をときめかせる男たちを児童書の中で見つけました! 潤い不足な毎日の中で、あなたの心の支えとなる理想の彼は誰?
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  • ひょんなことから、探偵家業
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  • ねこ
    写真集やエッセイなど、猫にまつわる本を紹介します。
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  • 老いてなお、輝く ~いかに老いを迎えるか~
    老いという未知なる領域、そこにはどんな変化が待っているのでしょうか。楽しむ心構えをご紹介します。
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  • カズオ・イシグロの小説から
    現代イギリスで最も注目されている作家のひとり、日本生まれのイギリス人作家カズオ・イシグロを紹介します。
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  • 猫と暮らす
    猫との幸せな生活が書かれた本を紹介します。
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  • 私、またダメな男性と出会ってしまいました・・・
     短編小説の中に登場するちょっと残念な殿方のプロフィールを紹介致します。小説を読んで、彼らの生き様を是非ご堪能ください。
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  • 江戸の絵師
    江戸時代に活躍した絵師たちのおすすめの本を紹介します。
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  • もしも動物が話せたら
    人間としゃべることができて、人間の世界で暮らしているそんな動物たちがでてくる本を紹介します。彼らはまるで人間のようです。
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  • ふるさとの言葉で
    日本全国にはたくさんの方言があります。方言で描かれていることでその土地の文化や生活習慣を思い浮かべ、またどこか懐かしさも感じられます。故郷の言葉で書かれている小説をご紹介します。
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  • 男子校?女子校?
    文科省の2014年の調査によると、全国の高校のうち、男のみの学校は2.5%、女のみの学校は6.5%と少数派です。 皆さんが青春時代を過ごしたのは、男子校、女子校、共学校のどちらでしたか。そして将来、子どもたち、孫たちにどちらを薦めますか。
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  • 趙雲子龍が大好きです。
    趙雲子龍は、中国の後漢末期から三国時代にかけて活躍した武将です。三国志演義においては、劉備玄徳の配下「五虎大将軍」の一人として関羽、張飛に負けない活躍を見せます。沈着冷静、勇猛果敢、そしてなにより美男子なのです!
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  • 伝えるってむずかしい
    仕事をしていると、連絡したり、報告したり、教えたりと毎日「伝える」ことがなくなることはありません。ここでは仕事で役に立った「伝える」ための本を紹介します。
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  • もしも高校生に戻れたら…
    小説を読む楽しみのひとつは、主人公になりきって、他人の人生をほんのちょっぴり経験出来ること。読んでいる間は、老人になったり、若者になったり、男にも、女にも、なれるのです。高校時代が楽しかった方も、そうでなかった方も、もうひとつの高校時代に戻って、ハラハラドキドキしたり、熱くなったりしてみませんか?
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  • 裁判は踊る
    裁判所に足を運んで、裁判傍聴をしてみませんか?法廷で繰り広げられる、さまざまな人間模様をノンフィクションから小説まであわせてご紹介します。
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  • ねこ礼賛文庫本
    猫の美しさ、可愛さ、そして猫への愛情あふれる文庫本を「ねこ礼賛文庫本」としてご紹介します。猫好きでない方にも読んでいただきたいおすすめの本ですが、読んだ後にはあなたもすっかり愛猫家になっているかも!?
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  • 辻村深月
    直木賞を受賞した辻村深月さん。図書館でもよく読まれている方ですが、作品に出てくる人物が別の作品であらわれ、リンクしている本があります。物語の登場人物に注目して読んでみるとおもしろい発見があるかもしれません。
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  • オヘンロノススメ。~四国八十八カ所を巡る~
    お遍路に行ってみませんか?四国をぐるっと一周する千数百キロの巡礼の道。白衣と菅笠を身につけ、金剛杖を持って八十八の札所をお参りします。お遍路の歴史や記録、実践に役立つ本をご案内します。
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  • 瀬尾まいこ
     中学校の国語教師をしながら執筆活動をしていた瀬尾まいこさん。彼女の作品は読んだ後に暖かな気持ちになれる優しい作品ばかりです。また、作中に出てくる料理もおいしそうです。
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  • ポール・ギャリコの「大人の童話」
    無類のねこ好きとして知られる「ポール・ギャリコ」。彼の作品は子ども、貧しい人、体の不自由な人など、弱い立場のひとたちや動物に惜しみない愛情を注いで描かれています。私のお気に入りを紹介します。
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  • シュワッチ!
    2016年はウルトラシリーズ開始から50周年です。ウルトラマン撮影秘話の載った本や、昔懐かしい怪獣図鑑などをご紹介します。
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  • 宇宙飛行士の本
    満天の星空を見ることに強い憧れがあります。そんな夜空に一番近い人たちといえば、宇宙飛行士。彼らはどんな思いで宇宙を目指し、宇宙でどんな体験をしたのでしょうか。  
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  • のぞいてみましょう、みんなのお悩み。
    皆さん、悩みはありますか?今回は、人生相談本をご紹介します。100年前から変わらない悩み、その時代だからこその悩み…。あなたの悩みの解決のヒントが隠れているかもしれません。
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  • 絵師たちの覚悟
    小説や随筆から読む~作家は何を考えてきたか?
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  • 空き家物件あります
    不動産屋の話、家をさがしている人、部屋を借りたい人、ルームメイト募集中の人など、部屋に関する小説を紹介します。どの本にでてくる家も住人も個性的です。住んでみたい物件はありますか?
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  • I LOVE PANDA
    動物園の人気者パンダ。誰もがパンダの姿を見ると、ついつい笑顔になります。そんなパンダの生態や隠された秘密を紹介する図鑑や、見るだけでほっこりするような写真集など、パンダの魅力満載の絵本などを紹介します。
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  • 山野井泰史を知っていますか?
    山野井泰史は奇跡の生還を遂げたギャチュン・カン北壁登頂後、凍傷のため手足の指を計10本失いますが、その後も極限の登攀に挑み続けています。なぜ山野井泰史は登り続けるのか。その鍵となる本をご紹介します。
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  • 五感の本。
    私たちが持っている五つの感覚を五感(視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚)といいます。本来は五つの感覚のバランスが重要ですが、テレビ・インターネット・スマートフォンに代表される現代社会は、視覚を偏重する社会ともいえます。五感の力を見直し、研ぎ澄ますためのヒントになる本をご紹介します。
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  • 壬生狼と呼ばれた男たち
    江戸から明治へと変わる幕末の時代、京都を守るため幕府より結成された剣客集団・新撰組。最初に屯所を構えたのが京都の壬生村だったのでそこから「壬生狼」と呼ばれました。彼らを題材にした作品は数多くありますが、今回は司馬遼太郎の作品を紹介します。
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  • 私が一気読みした本
    私は大体通勤時間で読書をしています。乗換や降車駅についた時に、いいところでしおりを挟まなければいけないことが多々あります。いちもは徒歩で通っているのに、続きが気になって駅からバスに乗ってしまったり、帰ってから睡眠時間を削ってしまったものもあります。そんな本をご紹介したいと思います。
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  • 日本の城めぐり ~現存する12天守をたずねて~
    昨年の熊本地震では、熊本城が甚大な被害を受け、大きく報道されました。日本には、熊本城をはじめ、世界に誇る美しい城が数多く存在しています。その中でも、天守閣を持つ現存する12の城を紹介します。
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  • 時々、芸術
    私にとって芸術は、毎日なくても大丈夫だけれど、なくなったらとても困るものの一つです。ここでは、私の芸術の時間を支えてくれる本を紹介します。
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  • 妄想モロッコ
    私の憧れの国、モロッコ。港町タンジェから、迷宮都市フェズ、アトラス山脈を越えてサハラ砂漠へ。妄想ばかり逞しくなっていくような、旅気分の高まる本をご紹介します。
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  • 世界ゆらめく31文字~近現代短歌~
    短歌に馴染みのない方も多いのではないでしょうか。「よく分からないし…」そんなこと言わずに一度読んでみませんか。たった31文字(例外あり)で、いつもとは違う世界が見えてくるかもしれません。
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  • スクールカースト~学校にある見えない階級~
    学校が人生のすべてじゃない・・・人間関係を教室の中だけじゃなく視野を広げて作り上げていけばいいよ・・・なんて簡単に大人は言いますが、長時間学校という箱の中に閉じ込められてしまう10代にとっては 慰めにもならない言葉なのかもしれません。だって、今この瞬間が苦しいのだから。逃げたいのに、その階級の鎖から自分自身を縛ってしまう、そんな矛盾と苦しみから抜け出す方法はあるのでしょうか?そんなスクールカーストをテーマにした青春小説を紹介します。
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  • 烏の登場するファンタジーはありますか?
    日本神話に登場する八咫烏に代表されるように、烏は古来から、神のお使いとして人々に畏怖されてきました。そんな烏が登場するファンタジーを紹介します。
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  • 母と娘の物語
    母と娘をテーマにした物語を紹介します。
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子ども向きブックリスト